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どうデザインしていくかではなく、まずは今のデザインがどうなのか。


中小企業と個人事業主向けのデザインの相談を受けるページを作成しました。

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●なぜか? デザインというのが日本の企業の中で、なにか新しいことを始めるときやリニューアルをするとき、一時的に注目を浴びたいときに行うように考えられていますが、私が考えるのはそもそも現状のデザインはどうなのかということです。 今現状の会社のデザイン(会社のツール類や商品周り、販促物etc…)は一体どうなのかというのは特に否定をされないので、そのままになっているケースがあるのではないかと思います。 デザイナーにお願いするほどでもないというところに実は落とし穴があるケースもあるのではないかと思います。 ●今を見直した上でどうしていくか。 「デザインを行う」ということは新しいもの「作る」イメージがあるのですが、実は変えない方が良いということもデザインなのではないかと思います。いかに自分たちの意図していることが世間にスムーズに伝わるかが大事であり、目的なのではないかと思います。 ●相談とは具体的になにをするか。 デザインをする上で一番の基本となるヒアリング。意図していることがどのようなことなのかを明確にし、それが今のデザインに合っているのかをヒアリングを通して考えさせていただきます。 ●デザインのきっかけ デザインを考えることは、きっかけがないと進みません。 デザイナーと企業にまだまだ距離があると思っている中で、少しでもその“きっかけのハードル”を下げられたらと思います。


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Graphic designer /  Takuya Nagaoka

長岡拓也
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